『デカダンス』1話:海外の反応「レーザーが推進剤に過ぎないことが判明した時には笑いがこみ上げてきたw」

アニメ
©DECA-DENCE PROJECT

『デカダンス』第1話ストーリー

 遥か未来、未知の生物《ガドル》の侵攻によって絶滅寸前へと追いやられた人類は、移動要塞《デカダンス》内部で暮らしつつ、必死の抵抗を続けていた。幼い頃から戦士に憧れて育った少女・ナツメは、現実主義者で無気力な装甲修理人・カブラギの元へと配属され、清掃に追われる日々を送る。そんなある日、作業中に《ガドル》との戦闘に巻き込まれてしまったナツメが見た光景は、次々と《ガドル》を倒していくカブラギの姿だった。

 デカダンス   公式サイトより引用

海外の反応

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かなりクールなスタート! このエピソードでの世界構築は本当に良かったし、アニメーションもすごかった!

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父親はまだ生きているような気がする…。

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オリジナルアニメで好きなのは、みんなと反応が共有できること。原作付き作品のような先入観とか期待感がない。

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そして何よりもネタバレがない!

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すごいTRIGGERっぽかった。理由もなく宇宙に行かないことを祈るよw

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これはTRIGGER制作ではありません。

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>>7
嘘つけ。俺をだましてるんだろう?

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モータルエンジンを思い出したw
素晴らしいスタートで、続きを見たくて興奮してる!

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シナリオが進行してパイプに悪いことが起きないことを願う。

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ガドルの中には軟体動物のように見えるやつもいるので、もしかしたら人工的に作ってた実験が暴走したのかも。

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>>10
彼らの名前『ガドル(gadoll)』は、本当に人工的な存在であることを示すヒントではないでしょうか。まぁ、かっこいい響きだと思っただけかもしれないけど。

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空飛ぶアクションシーンがもっと増えるのを楽しみにしています。

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これって、考えてみれば兵士はただの蚊じゃん。

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これは非常に興味深い…。モンスターの血を使って乗り物に動力を供給している。おもしろいのは、最後に巨大な大砲に変形したと思ったら実際には巨大なパンチだったw

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カブラギはとても強かった。彼は元兵士だった?
でも今は修理班のリーダーになってる。それは多分秘密組織と関係があるのかな?

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レーザーが推進剤に過ぎないことが判明した時には笑いがこみ上げてきたw

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俺もあのパンチに笑った。予想外すぎるw

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ハウルの動く拳。

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ワンパンデカ。

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デカダンスの究極の武器は、大砲・ビームの代わりに『鉄の拳』でした…w

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確かに敵を破壊することはできるが、衝撃で非常に多くの人が死ぬのであの攻撃を続けるのは賢明ではない。必殺技が使われたときに、そこにいた兵士たちが避難しなかったことに困惑してる。

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衝撃波で実際に誰か死んだとは思わない。ちょっと吹き飛ばしただけだよ。最後みんな喜んでただろ。

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上司がチップを回収するシーンに最も興味をそそられた。そしてロボットのいるシーン。上司はミナトとも関係があるみたいだけどおそらく旧友かな。

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奇妙なエイリアンの存在。最後に出たロゴは主人公のお父さんが最初に見つけたコインに描かれてたものと同じ。

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主人公はさまざまな人種がいると述べた。崩壊前の世界には人間だけではなかったんじゃないかな。タンカーは労働と引き換えにタンクに住むことを許可された下層階級にすぎない。要塞には、それを運営する上でより重要な人々がいるエリアがあって最後のシーンは上層階とか。

翻訳元myanimelist.net & www.reddit.com

コメント

  1. 匿名 より:

    >衝撃で非常に多くの人が死ぬのであの攻撃を続けるのは賢明ではない。

    あんな小さな球体で重力制御して空を飛んでいる世界で、衝撃を緩和する方法がない方がおかしいだろ。もしそれがないんだったら、あの両腕パンチを打ち出した瞬間、デカダンスの住人はみんな吹っ飛んで壁に激突して壁のシミになってるっての。

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