『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』10話:海外の反応「どれほど馬鹿であるかを指摘することでカタリナを守ったのが笑えるw」

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© 山口悟・一迅社/はめふら製作委員会

『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』第10話ストーリー

 突然カタリナの身に降って湧いた「断罪イベント」。ざわめく食堂に混乱する脳内。ついに「破滅フラグ」が!と慌てるカタリナ。そこへジオルドたち生徒会メンバーが入ってくる。証拠書類をジオルドたちに見せ、カタリナを責める令嬢たち。その時、当事者であるマリアが口を開くのだった。

 乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…   公式サイトより引用

海外の反応

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どれほど馬鹿であるかを指摘することでカタリナを守ったのが笑えるw

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カタリナのハーレムは常に彼女を守ります。…守ってたよね?

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誰もが彼女をバカと呼んでいるにもかかわらず、ジオルドとマリアだけが彼女の知性について何も言わなかったのは興味深い。

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>>3
正直なところ、私はこの2人が勝つ可能性が最も高いと思う(婚約者とゲームの主人公だし)。

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会長が隠しルートだと思ってたけど、これは想像以上に暗い…。

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カタリナのハーレム員ではない、目立つ名前付きキャラがいるのはちょっと変だと思っていました。

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秘密のハードルートだと思ってたけど、失敗したらスーパーバッドエンドだね。彼の過去は本当に悲しそう

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悪者は会長なのか! みんな生徒会の用事があるって言ってたから 何か関係あるんじゃないかと思ってたんだけど…。でも最後は泣いてたみたい…

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シリウスは彼女が好きで、非常に嫉妬深いヤンデレルート説。

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このシリウスとマリアのシーン本当に好き

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うん。これは素晴らしい!

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マリアにバカリナからバカがうつったようです。彼女はバックアップなしで一人で会長に対峙した。

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>>12
彼女は他の人を危険にさらしたくなかったのかもしれないし、おそらく彼女は闇の魔力の存在について知らなかった。会長から話を聞きたかっただけで、自分で彼を強制的に捕まえる気はなかったと思う。

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カタリナと同じように闇の魔力は生まれつきのものだと思ってた。シリウスのために誰が死んだんだろう?

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彼が闇の魔力を得るために誰を殺したのか知りたい。

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戦略も心理戦もありません。彼女は直接彼に尋ねます。

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>>16
カタリナは単純すぎて、緻密な計画を立てることができません。

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>>17
カタリナもさすがにこれは馬鹿げた行動だと気づいた。明らかに遅すぎたけど。

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彼女がシリウスにヘビを投げたら、おかしかったのに。

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彼がダンジョンでカタリナを救った謎の人物だと思ってたけど、カタリナをあんなに嫌っているなら、彼女を救ったのはおかしい。

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>>20
彼女を救ったのは風だったしニコルとか別の人だった可能性もある

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>>21
闇の魔力は後天的に取得するため、すべての闇の魔法使いは2属性持ちになるのでは。シリウスの本来の属性は風だったのかもしれません。

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プレイヤーが会長のルートに入った場合、ゲームのカタリナはどうなってたのだろう。

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カタリナの行方不明を知ったソフィアに過去の記憶が再びよみがえってシリウスに気づき戦力を招集するのかも。

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>>24
次回はそんな話が展開されることを期待してる。ソフィアはあっちゃんの記憶のおかげで会長を悪者だと気づく。




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