『ひぐらしのなく頃に 業』3話:海外の反応「蝉の鳴き声がこれほど怖いと思ったことはない」

アニメ
©2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会

『ひぐらしのなく頃に 業』鬼騙し編 第3話ストーリー

 綿流しの演舞が終わり、圭一はレナに連れられて沢に降りる。村の守り神・オヤシロさまへの感謝を口にするレナに倣って、圭一も綿を流す。その翌日、圭一の元に大石と名乗る刑事がやってくるのだが…。

 ひぐらしのなく頃に 業   公式サイトより引用

海外の反応

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梨花のダンスの最後の部分が、圭一がバットでレナを激しく殴っていた最初のシーンに似ていると思ったのは自分だけじゃないはず。

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圭一とレナがオヤシロさまに感謝するシーンは美しかった。

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前回のエピソードで富竹が怪しいように見えたけど、今回で彼は犠牲者だったことが判明した。

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梨花がイベントを何度も見たタイムトラベラーであるなら、頭をなでることが次の犠牲者に対する彼女の同情を象徴しているみたい。彼女はエピソードの後半で圭一にもした。

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なんで『特に』魅音に秘密なんだ? 警察は彼女が容疑者だと思ってるのかな?

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ホラーに慣れてるはずなのに、これは何か震えてくる。

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あのゲームは伏線? レナは殺人の場所と凶器がわかったけど、犯人は間違った。アニメでも同じことが起きるのか? どこで・どうやってはわかるけど犯人を誤解する?

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警官は何かを隠しているような気がする…。圭一には呪いは信じてないって言ってるのに、呪いの話を続けて『神隠し』を当たり前みたいに話してる。

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>>8
『神隠し』という表現は、日本では原因不明の失踪に対してよく使われる。
『鬼隠し』は、雛見沢独特の言葉。

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メイド喫茶で残忍な殺人事件について話してる。

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>>10
日本だからな。

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萌えっぽい声から低い声へと突然変わり、その不気味な笑顔とともにまた元に戻ってて、寒気がした。

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日常シーンはあまり好きではないけどレナの本性が明らかになった時の驚きと、あのラストには戦慄した。楽しみ。

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>>13
俺は逆で、いつ日常が壊れるかわからないから緊張し続けてる。

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蝉の鳴き声がこれほど怖いと思ったことはない。

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『レナ』のことを、大石は『レイナ』と言ってた。

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圭一の部屋のドアはロックされたのにレナはどうやって見てたんだ?

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>>17
ロックされてない。父親が開けられなかったのは両手がふさがってたから。

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レナとのシーンは死ぬほど不気味だった。

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圭一が気づいてないのに、レナが来てたと父親が言ったときゾッとした。

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1話冒頭の暴力よりも不穏で不気味。次に何が起こるのか…。

翻訳元 : myanimelist.net & www.reddit.com

コメント

  1. 匿名 より:

    TMが犯人なのが変わりかどうかかな

  2. 匿名 より:

    大石の目がつぶらになってて草。
    口の形と加えて、化けどら猫みたいな感じw

    富竹もそうだけどおっさん系はあんまりハマらないデザインかも。

  3. 匿名 より:

    梨花はなにかしらアクション起こしてると思うんだけど、とりあえず富竹には接触済じゃないのかな。でなければゲームにすらならないことを彼女は「知っている」よね。

  4. 匿名 より:

    昔ハマって すぐDVD買って(ブルーレイなんてなかった時代)見返したせいか、何んか今期の登場人物のコレジャナイ感が拭えない。
    解剖学的には有り得ない目玉の大きさだったり たまに作画崩壊したけど、昔の方が萌え萌えキャラだったような(じきに慣れるとはとは思うが)。
    まあ、今どきの若者需要に合わせたのかなあ、歳くったもんな

  5. 匿名 より:

    前作を観ていない者にとっては、毎回毎回、驚きの連続です。今回は、茶風林さんの演技が印象に残りました。

  6. 匿名 より:

    >大石の目がつぶらになってて草。

    原作絵に較べたらまだまだ

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