『かくしごと』1話:海外の反応「スタバで働いてるからスタバジョークで死にそうになった!」

アニメ
©久米田康治・講談社/かくしごと製作委員会

『かくしごと』第1話ストーリー

 ちょっと下品な漫画を連載中の後藤可久士は、娘の後藤姫にバレるのを恐れ、「漫画家であること」を隠し続けていた。ある日、連載する「週刊少年マンガジン」の新しい担当編集者・十丸院五月から打ち合わせの連絡が入る。しかし、一向に十丸院は仕事場にあらわれない。なんと十丸院は間違えて自宅へ訪問していたのだった!?「姫が留守番している家に編集者が来たら、漫画家だとバレてしまう!」と、可久士は自宅めがけて飛び出していく。

 かくしごと   公式サイトより引用

海外の反応

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思ったよりずっと楽しかった。

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姫が江ノ島電鉄の特徴的な緑色の電車に乗って旅をしていた。私が見聞きしたことのある他のアニメにも登場しているので、日本の象徴的な路線になってる。江ノ島湾の風光明媚な景色が、いろんなマンガ家たちに物語の舞台とさせているのでしょうね。

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なぜ娘が大きくなったときにカギを与えられたのだろう。彼は死んだのか……

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最初の数分は、父親がどこかの時点で亡くなり(かつて彼らが住んでいた家は完全に荒れ果てていた)、18歳になると娘は彼の遺産を見ることができるようになったという印象をうける……。

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OPは彼女のお父さんが18歳のときに死んでいることを示唆している?

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私は姿が見えないお母さんのことが気になる

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アニメグッズの中には、微妙なものや着れるものもありますが、悪名高いアヘ顔パーカーはその中でも最も着れないものです。すべての人が、自分の服にヨメを印刷して、公共の場でパレードしたいわけではありません。

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アヘ顔パーカーが着れない?
いくつかの就職面接を失敗した理由がわかったかも。

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彼が自分の漫画をとても恥ずかしがっているなら、本当の名前じゃなくてペンネームを使えばいいのでは?

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アニメで声を出して笑ったのは久しぶりだ。私はスタバで働いていて、たまに常連さんの注文が呪文のように聞こえることがあるので、スタバのジョークで死にそうになりました

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スターバックスの注文シーンはお気に入り。EDも素晴らしい。

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音楽も本当に個性的です。80年代の曲を聴いているような気がした

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大滝詠一の『君は天然色』は1981年にリリースされた。

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>>13
まさか本物の80年代の曲を聴いているとは思わなかった。

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健全な父と娘の関係がよかった。

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楽しかった!絶望先生が好きで、同じようなユーモアがここで見られてとても嬉しい。神谷浩史がまた久米田シリーズで主役なのは運命みたい

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私はこの作品が大好きだが、久米田のダジャレや文化的言及は字幕では伝わらないし、少なくとも笑えるものではないので、西欧では徐々に興味が薄れていくと思う。日本の文化や言語に精通していないと、完全に理解できないことが多い

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見ていて楽しかったです!作中の名前には多くの言葉遊びがあり、それらのすべてを完全にわかったとは思いません。

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素晴らしかったです。もっと日本語を知って、しゃれや言葉遊びのすべてを理解したいと思います姫が可愛すぎます。




翻訳元
myanimelist.net

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TVアニメ『かくしごと』本PV

コメント

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