『かくしごと』11話:海外の反応「11歳と18歳の誕生日の対比が、心を砕いてくる…」

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©久米田康治・講談社/かくしごと製作委員会

『かくしごと』第11話ストーリー

 ある夜、姫から「家族会議したい」と告げられ、可久士はうろたえる。「うちには会議室がないから、会議室を作ってからにしよう」と可久士は返す。二人では「会議ではなくて会話にしかならない」と伝えれば、姫は落ち込むだろうと可久士は返答を悩む。明くる日、姫は学校で「会議室がなくても会議はできる」と聞き、莉子に井戸端会議を勧められる。かくして「めぐろ川たんていじむしょ」の面々は、井戸端会議をするための井戸を探し始める。

 かくしごと   公式サイトより引用

海外の反応

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姫ちゃんお誕生日おめでとう! 賑やかなパーティーだった。姫がロウソクを消してるシーンが好きで、あんな笑顔を見ると自分も早く誕生日を迎えたいと思ってしまう。

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誤解は怖い。しかし、最初の3人の間では驚くほどうまくいったw

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前話の予告で、後藤が何らかの理由で風のタイツを終わらせようとしているように思えたけど、実際はただの誤解だった

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いつものようにみんなを混乱させる十丸院。彼はこの会議を設定したが、編集長が後藤を招待したように見せたり、その逆のことをしたりした。彼は何がしたかったの? 編集長から豪華なディナーをタダで食べさせてもらった?

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そう。彼は行きたいけど高いレストランを見つけたので、会社に経費で落とさせるために会議を設定した。最悪なやつ。

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クソ十丸院! 将来、後藤に起きたことは、十丸院によって引き起こされたものだと私は確信しています。

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あぁ、十丸院がやっと罰を受けたのはすごくうれしい! アシでさえ彼を信用せず、コピーしかわたさないw

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羅砂は十丸院を信頼せず、本物の原稿を渡さなかったことで最高の女の子であり続けます。

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ロクは井戸の幽霊から姫を守るいい子。

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請求書がボートのレンタルとダイバー費用であることに気づいた? 後藤先生は、妻がいなくなった理由や遺体を見つけるために、捜査ににお金をかけていると思う。

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その請求書…。彼はずっと妻を探していのか?

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後藤は約束を守り、姫に2回のパーティーとたくさんの唐揚げを与えた。良い父親です。

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素敵な誕生日パーティーでした。後藤をめぐる3人の争いを見るのは飽きないねw

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奈留はどうやら参戦をあきらめた様子。次のエピソードで将来彼女がアイドルとして成功してることを期待しています。そして悲しいことに、将来的には誰も勝ったようには思えない。少なくとも未来の一子は勝者のようには見えなかった。

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後藤は世界一のお父さんだと言いたい! そしてロクは世界一の犬。

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姫ちゃんお誕生日おめでとうございます。11歳と18歳の誕生日の対比が、心を砕いてくる…

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憂鬱な18歳の誕生日でした…。次のエピソードですべてが解決されることを願っています。

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後藤が娘の18歳の誕生日をスルーするわけがないので、彼は死んでいるか、昏睡状態になっているか、海で行方不明になっているはず。

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姫が古い家について知った理由は、誰かが彼女に地図と鍵を置いたためだった。誰がそれを残したのかな。来週、真実がわかるといいね。

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姫に鍵を渡したのは亜美だと思う。現在のシーンに可久士のアシスタントたちはみんな登場しているのに、彼女はまだ出てきていない。

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なぜ姫が家ではなく、アパートの一室で暮らしているのか気になる。彼女たちに何が起こったんだろう。家はどうなった? 次のエピソード(最終話なのか残り2話か…)でちゃんと終了することを願う。

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予告では興味深いことが述べられていたが、深い意味があるのか、それともおかしなジョークなのだろうか…

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>>22
姫は誤解の名人です(まあ、家系的にそうなのですが)。
でも、予告の内容がどんな意味なのかはまだ分かりません…。

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来週…、最後のエピソードはハッピーエンドを期待しましょう。




翻訳元
myanimelist.net

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TVアニメ『かくしごと』本PV

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