『魔王城でおやすみ』5話:海外の反応「あのハーピィの女の子は、姫よりも人間の女の子らしい」

アニメ
Ⓒ熊之股鍵次・小学館/魔王城睡眠促進委員会

『魔王城でおやすみ』第5話ストーリー

 魔王軍女部隊の帰還により、騒がしくなる魔王城。人間と仲良くなりたいハーピィが、姫の牢へとやってきた。しかし姫は、新しい布団を作ることしか頭にない様子。どれだけ話しかけてもつれない姫に、ハーピィも負けじと女子トークを繰り広げるが、なかなか距離は縮まらず…。自分が魔族だからイヤなのか、と思うものの、それでも友達になりたい! と気持ちを伝えると、姫はその背中を見てハッとして…。

 魔王城でおやすみ   公式サイトより引用

海外の反応

1
1

ガールズトークやパジャマパーティーに興味はないけど、今はかわいそうなハーピィの女の子と友達になりたい。

Ⓒ熊之股鍵次・小学館/魔王城睡眠促進委員会
2
2

あのハーピィの女の子が気の毒に思えた…。

3
3

>>2
でも、少なくとも姫は翼を引きちぎったり、羽を抜いたりしなかった。絶対彼女はそうするつもりだろうと思ってた。

4
4

>>3
実用的な理由からだけどな。彼女がハーピィの子を殺害することでより快適になると思ったなら、彼女はハーピィを半分にぶった切ることに一切躊躇しなかっただろう。

Ⓒ熊之股鍵次・小学館/魔王城睡眠促進委員会
5
5

スヤリスには友情はない。彼女にとって、人々は利用するための単なる資源。

6
6

拒絶の壁が可愛すぎる。

7
7

ハーピィが姫を両足で運ばなければならなかったとき、パンツについてのジョークはなかったの!?

Ⓒ熊之股鍵次・小学館/魔王城睡眠促進委員会
8
8

壊れた城の角はとても面白かった。

9
9

魔王が保険に加入してることを願ってる。

Ⓒ熊之股鍵次・小学館/魔王城睡眠促進委員会
10
10

会議の後ろでブブゼラを吹いている姫w

11
11

会議中のあの音は何だったのだろうと気になってた。何か自動再生するタブを別で開いてたかと思った。

12
12

すでに姫を独房に閉じ込めておくことをあきらめて、自由にやりたいことをしている彼女を追跡するために監視悪魔をつけたの?

Ⓒ熊之股鍵次・小学館/魔王城睡眠促進委員会
13
13

待って。姫はあの丸太悪魔を5日間も切ってるのに誰も彼を助けなかったのか?

14
14

>>13
小さな子どもがいるようなものだと思う。最初は、子どもが物を壊すのを止めようとするんだけど、そうするとこっちが見ていないときに奴らは何か他の物を壊しまくるんだよ。だから、しばらくすると子どもが今何を破壊しているのかわかってる方がよっぽど楽だと気付く。

15
15

>>13
誰も彼女の邪魔をする勇気はない。

Ⓒ熊之股鍵次・小学館/魔王城睡眠促進委員会
16
16

彼女がプリンセスの行動を否定するようになるのに5分もかからなかった!

17
17

「姫? あなた本当に人間ですの?」

18
18

>>17
真の悪魔が誰であるか考えないといけない。

19
19

>>17
あのハーピィの女の子は、姫よりも人間の女の子らしい。

翻訳元 : myanimelist.net & www.reddit.com

コメント

  1. 体だけが目当てか より:

    ハーピィちゃんが不憫w

  2. 匿名 より:

    片太刀バサミわろた

  3. 匿名 より:

    あのハサミ大活躍やね
    でも木を切るにはノコギリみたいにギザギザが無いと切れん

  4. 匿名 より:

    切るら樹る

  5. 匿名 より:

    姫をぶら下げて飛んだ時に痛むのは太腿でなく腰と背骨の継ぎ目だと思う。
    よく下半身が外れなかったな。

  6. 匿名 より:

    ブブゼラに声出して笑ったw

  7. 匿名 より:

    誰だ、姫にあんな大バサミを与えたのは!!(手遅れ)
    つーか没収されんのか。。

  8. 匿名 より:

    流石にパロディネタは通用しないの多いようだな

  9. 匿名 より:

    幸せそうな顔してるだろ?人質なんだぜ、あれ

  10. 匿名 より:

    パロディネタ、、、そんなものがあったのか!?

  11. なお より:

    へごちん合ってたw

  12. 匿名 より:

    魔王城で姫は 今日もマイペース、平常運転だw
    プリンセスなのに、裁縫仕事もDIYも上手だ。
    そのうち姫の囚われの部屋は魔王城で一番快適な
    場所になるに違いないw

  13. 匿名 より:

    鬼太郎とタッチネタだね今回は

  14. 匿名 より:

    ハーピィの声優つっこみ下手だったな

タイトルとURLをコピーしました