『Re:ゼロから始める異世界生活 -2nd season-』10話:海外の反応「リューズの抱き枕が欲しい」

アニメ
©長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活2製作委員会

『Re:ゼロから始める異世界生活 -2nd season-』第10話ストーリー

 墓所から外に出たスバルが目にしたものは、辺り一面を覆い尽くす黒い影だった。突如として現れた嫉妬の魔女によって、何もかもが黒く飲み込まれていく。スバルは駆けつけたガーフィールによってどうにか難を逃れるが、嫉妬の魔女は執拗にスバルたちの後を追う。自らを囮に使えと言うスバルを遮って、追いかけてきた嫉妬の魔女を迎え撃つガーフィール。しかし、嫉妬の魔女が相手では為す術もなく、黒い影は全てを飲み込んでしまう。

 Re:ゼロから始める異世界生活 -2nd season-   公式サイトより引用

海外の反応

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スバル「エキドナたちの方が好き!」
サテラ「死にたいらしいな」

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自殺で泣いたサテラを見る → 「可愛いから助けなきゃ」

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ガーフはサテラに対して1分も持たなかった。彼女がどれほど強いかわかる。

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飲み込まれて死なずに愛されて…は、死に戻りをするスバルにとって最悪のパターン。

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エキドナはスバルを自殺させて救ったベストガール。

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今回は慰めているのがエミリアというのが面白い。

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エミリアは、スバルが先に泣いたから取り乱すヒマすらなかった。これも人を落ち着かせる方法の一つw

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>>7
自分のことを忘れて誰かを助けるエミリアは完全にお人好し。

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ついにリューズの秘密が明らかに。

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>>9
お茶を飲むのが趣味というのは、彼女の創造主と一緒。エキドナがマナと一緒に記憶や性質を投入したとかあるのかな?

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エキドナの体液はピンクロリたちの軍隊を指揮する力を与えてくれます。

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>>11
非常に用途が広く、抱き枕から自爆テロまで、あらゆるものに使用できます。

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リューズの抱き枕が欲しい。

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殺そうとする → 守ろうとする
ガーフのツンデレ確定。

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>>14
一度は殺そうとしないとスバルと関係は築けないから…。

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>>15
えーと…、レム、ラム、パック、オットー、フェルト、ロズワール。たしかに…。

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>>16
デート中にペトラが刺してくるに違いない。

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>>17
ペトラはすでに間接的に刺してる。

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彼女のハンカチは刃に変わったからね。

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来週ベア子回くる!?

翻訳元myanimelist.net & www.reddit.com

コメント

  1. 匿名 より:

    今週は盛り沢山だったのにえらくアッサリしてるのかしら?

  2. 匿名 より:

    よくわからないんだけど
    スバルがサテラを助けるって言ったのは、スバルが意識がもうろうとした中でサテラのことを思い出したからなの?
    もしかしてスバルはサテラのことを知っていた?

  3. 匿名 より:

    原作知りませんが、最後のベアトリスの表情が何とも言えない!
    寂しさと嬉しさの両方がある様にみえる。

  4. 匿名 より:

    「俺がお前を必ず救ってみせる」はサテラではなく嫉妬の魔女に取り込まれたエミリアに向けて。
    死に戻ったあとエミリアを起こすのにビビってたのはエミリアの中に嫉妬の魔女が居座ってるんじゃないかと警戒したから。

  5. 匿名 より:

    アニメ視聴組はここ数話で混乱しそうだな。
    いろいろ情報欠けてないか?

  6. 匿名 より:

    >死に戻ったあとエミリアを起こすのにビビってたのはエミリアの中に嫉妬の魔女が居座ってるんじゃないかと警戒したから。

    自信満々に嘘を書かないでおくれ。
    あのシーンは、死に戻った先でもサテラが追いかけてきてエミリアを殺しているのでは?と横たわっているエミリアの姿を見て恐怖しているだけ。
    (文庫12巻45Pより)
    もう少し踏み込んで解釈するとセーブポイント地点でエミリアが殺されていると、それってレム以上の詰み状態になるよね?
    最悪、エミリアの死が確定してしまう。
    だからスバルは容態を確認する時も、無事だと理解した後もあそこまで取り乱していた。

    まあ正直本筋の話に関わらないどーでもいい部分だけど。

  7. 匿名 より:

    2期は伏線だらけで考察するのが面白いね
    原作読んでみようかな

  8. 匿名 より:

    一期でペテルギウスは、エミリアをサテラ復活の器として試す為に狙った。
    スバルが茶会から戻った時、エミリアは居なかった。
    顕現したサテラは、エミリアと同じ声で容姿も似ている。
    つまりサテラがエミリアに取り憑いたてこと。かつてエミリアに向けた言葉は、そのまんま取り憑かれてしまったエミリアへの言葉だろう。

  9. 匿名 より:

    エキドナの体液はピンクロリたちの軍隊を指揮する力を与えてくれます。

    非常に用途が広く、抱き枕から自爆テロまで、あらゆるものに使用できます。

  10. 匿名 より:

    >自信満々に嘘を書かないでおくれ。
    >あのシーンは、死に戻った先でもサテラが追いかけてきてエミリアを殺しているのでは?と横たわっているエミリアの姿を見て恐怖しているだけ。

    いや、自信満々に間違った解釈を語ってるのは君だよ
    スバルはまたエミリアが嫉妬の魔女に身体を奪われてる可能性を恐れてたが正しい

    そもそも原作を読んでるのにサテラがエミリアの身体を奪って外界に出てたのを理解してないってどうなの?

  11. 匿名 より:

    ネットが発達した今なら1から10まで説明しなくてもネットで補ってくれるからこんなもんでいいんじゃないの
    ストーリーを煮詰めすぎてカチカチなアニメもたまにはいいだろ

  12. 匿名 より:

    >いや、自信満々に間違った解釈を語ってるのは君だよ
    >スバルはまたエミリアが嫉妬の魔女に身体を奪われてる可能性を恐れてたが正しい

    原作知らずアニメだけの描写だとそう取れる感じだったな
    でも最初に思ったのはエミリア=サテラだと本能が反応して恐れたようにも見えた
    でもその後は恐怖を感じず接していたのでそれは否定されたとも言えるが
    あの時点で本能が反応しただけでエミリア=サテラの疑念は残るのか?
    あとかなり前に初めてサテラに話しかけられた時の声はエミリアだったので疑念は残る?

    それと、エキドナの依り代としてのホムンクルスが在る様にエミリアは
    サテラが依り代とする存在なのかね?色々妄想が膨らむがもう一つするとすれば
    フリューゲルがあるように、繰り返しの中で目的が詰んで最初からやり直した正解ルートが今とすると
    スバルの助けるとはエミリアでもあり、サテラの事情を正解ルート以外の繰り返しの中で知ったスバルの
    魂に認識できず残った物で、サテラにも向けられたセリフだったのかもしれない?
    勝手な事を言うとサテラ=エミリアが全く別より同一である方が物語として面白いのでそうあって欲しい

  13. 匿名 より:

    自分も
    エミリアがサテラに乗っ取られたとか、依代としての存在というより、
    エミリア=サテラ本人じゃないの?と思ってるわ。

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