『魔女の旅々』4話:海外の反応「イレイナには素敵な普通の人に会ってもらいたいw」

アニメ
© 白石定規・SBクリエイティブ/魔女の旅々製作委員会

『魔女の旅々』第4話ストーリー

 滅びた国に辿り着いたイレイナは、唯一破壊を免れていた王城で美しい女性に出会う。正体は記憶を失ったこの国の王女であり魔女・ミラロゼ。彼女と国を滅ぼした巨大な化け物との闘いをイレイナは見届けることになる。

 魔女の旅々   公式サイトより引用

海外の反応

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イレイナには素敵な普通の人に会ってもらいたいw

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パンのアニメーションと朝食のシーンはジブリレベル。

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あのパンをちぎるシーンがこのエピソードで一番のお気に入り。とても美味しそうに見えた。

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ベーコンカットのアニメーションでよだれが出た。

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城からの眺めは美しかった。ダクソのアノール・ロンドを思い出した。

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父親に全国民を殺させるのは少しやりすぎな気がする…。

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そうそう。イレイナは自分にメリットがない限り助けないってのはいいね。…そしてすぐにその考えを破るんだね。この子の考えは本当に理解できないな…。

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ミラロゼがあんなに死亡フラグを立てながら生きのびたことに驚いた。

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彼女はこれだけ圧倒的な実力があるのに、なんで恋人を救うことができなかったんだろう?

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今回の教訓:ミラロゼを怒らせてはいけない。

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ドラゴンは彼女の恋人だと思ってた。王様だったとは予想外。

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ミラロゼによって化け物に変身させられた時の王の気持ちを聞いてみたかった。あるいは彼女に殺される直前の気持ちを。

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イレイナが火の中に閉じ込められたとき、巻き添えで被害を受けるか、後でミラロセと戦わなければならないのではないかと心配してた。

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イレイナは灰の魔女だけど、ミラロゼの魔女名は何だったのだろう。

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彼女がどれだけ強いのか、イレイナよりも強いのかとても気になる。

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いいエピソード。戦闘シーンがとても満足できた。バトルアニメというわけじゃないのに、これはすごい。イレイナもかわいくて面白い。

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イレイナは、安全を守ることについて両親との約束をうまく守ってる。

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イレイナが助けなかったのがよかった。王女はサイコ。

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次のエピソードがもっと幸せになることを願ってる。このアニメは気楽で楽しいものになると思って見始めたけど、今のところ出てきたのはゾンビ、自殺する少女に狂った魔女…。

翻訳元 : myanimelist.net & www.reddit.com

コメント

  1. 匿名 より:

    でびあくまが出てた

  2. 匿名 より:

    ベーコン作画が神憑ってるがナイフにまで反射しているのが凄い

  3. 匿名 より:

    >>19
    >このアニメは気楽で楽しいものになると思って見始めたけど、今のところ出てきたのはゾンビ、自殺する少女に狂った魔女…。

    2話では当たり屋の盗人も出てたぞ。百合無罪になったが。

  4. 責任転嫁のツンデル王女 より:

    王女は恋には落ちたけれども、駆け落ちする気も身分を落とす気もさらさらなかったのだろう。
    王様が王女を追放してもお家断絶王国滅亡、王としてはああする他なかったのではないか。
    料理人との恋がなくともこの王女様では周りのことは考えない、民泣き国だっただろうねw

  5. 匿名 より:

    >この子の考えは本当に理解できないな…

    イレイナは魔女だけど、
    まあ「普通の人」ということだよね。理解はしやすい。

    「自分は高い戦闘力を持っていて、自信はある」
    「でも、この戦いに命懸けで参加するほどの義理はない」
    「親切にしてくれた人が戦っているのを見ると、ちょっと手助けしたくなる」
    「しかしどうやら必要なさそうなので、やっぱりやめておく」

    ごく普通の流れだと思うけれど、
    これが「本当に理解できない」って、
    むしろこのコメントをした人がどういう考えなのか、尋ねてみたい。

  6. 匿名 より:

    イレイナの日本で嫌われまくっている性質は欧米人にとっては自然な反応で、「理解できない反応」は日本人寄りに協調性を示してるから欧米人には理解できないんじゃないの。
    外国で絶賛されている性質こそ日本で酷評されている性質。
    それでもイレイナは無責任で他人を助けないから許せない、ってのがだいたいの酷評の方向性だからな。

    あとイレイナは普通じゃないが。
    普通だったのはミラロゼだよ。ミラロゼが普通じゃなかったら国を滅ぼさなかった。
    イレイナは普通じゃなかったからミラロゼに関わるのを止めた。

    普通の人間が強い武器を手にしたとき、当然その力を振るう場所を求めるし、振るわない選択を「間違ったこと」として感じる。
    英雄にあこがれて身を持ち崩すのは自分を過信しすぎた普通の人というのはゴブリンスレイヤーとかで頻繁に描写されてる。

  7. 匿名 より:

    その「日本で嫌われまくってる」ってのも一部のノイジーマイノリティな荒らしが騒いでいるにすぎないけどね。
    例えばふたばちゃんねるでは一人が複数回線で荒らしていたことまでバレてしまってたし。
    で、「炎上」という割には売り上げも上がっているし人気ランキングも上がっている。
    そもそもカドカワのラノベヒロインランキングでは6位に入賞してるしファンの方が圧倒的多数なんだよ。

  8. 匿名 より:

    >>ベーコン作画が神憑ってるがナイフにまで反射しているのが凄い

    これは意図的に入れたんだと思うよ
    刃物で肉を切ることを意図的に綺麗に描くことで
    ミラロゼの外見と内面を暗示してその後の展開を示してる
    すんなりと切れない所にも根深さを感じさせる
    一見関係ないようなことに物語を根幹を描写させる手法

  9. 若さ故の過ち、しかし結末は悲惨 より:

    ミラロゼちゃんの料理人との恋は若さ故の過ち、王様の反応が想像できなかったのも若さ故。
    旅人のイレイナちゃんと対比するとミラロゼちゃんは外の世界を知らなかった、故に大切なものを守る為に外の世界に出る、王女という地位を捨てる選択肢がなかった。
    魔法は過ちの助けにはならず結末を破壊・破滅的にしただけで、最後に「民なき国の王女」だけが虚しく残った。

  10. 匿名 より:

    イレイナは周囲に止められて(?)いても魔女になって旅に出るという進路を意地で勝ち取ったから、それがミラロゼとの対比になると思う。
    食料の備蓄に関してはそれこそ亡国というのは資源が尽きても何もできない未来が待っているとしか。

    >ノイジーマイノリティ
    やー、社会に適応できている人ほどイレイナが嫌いだと思うよ。
    有名人に粘着しまくって一人で炎上させるのが好きなのって元官僚とかだったりするからね。
    経済的な側面から、社会に適応できない人間が必然的に増えただけで、そういう人達はイレイナ相手に「正義の怒り」を覚えたりしないでしょ。
    それがマジョリティかって問われても違うんじゃね。

  11. 匿名 より:

    民の事をここまで気にしない王族ってのも珍しいな
    民の血税食んでおいて何も返さず、父王を逆恨みして嫌がらせの道具として全部消費、あとは意識にも上らせないって、父親の教育が云々ってよりサイコパスなんだろうけど
    その辺、ポツっとでもイレイナに呟かせとけば印象も随分変わったろうに

  12. 匿名 より:

    >>2020年10月28日 3:35 PM
    日本が異常なだけで古代~近代の王族や支配層なんてこんなもんだぞ
    日本の皇族や徳川幕府と一緒に考えてはダメ
    現代の独裁政権や某宗教の過激な派閥ですらこんなもん
    税なんざ貰って当たり前って感覚、他人は自分の道具程度の認識しかない
    民の反乱で滅ぶ国は大体こんな感じ
    復讐するのに他の事なんて気にしない、対象が一番苦しむ方法を取るくらい恨みが深いならなおさら

  13. 匿名 より:

    >民の事をここまで気にしない王族ってのも珍しいな
    日本の政治ェ……

  14. 匿名 より:

    恋に落ちるとか恋は盲目とか言葉があるように
    一度ハマると自分を制御できないというお話なんだよ

    通常時の感覚とその違いが分かってないでコメントしてるやつは人生経験足りないと思う

  15. 匿名 より:

    恋人はともかくおなかの子供までってのは女にとって狂うに十分は材料だろう
    もっとも最近の風潮では厳格な親より物分かりの良い親を演じる親のほうが多そうだけどな
    姫が料理人と結婚して国政が立ち行かなくなる展開のほうが今風かもな

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