『放課後ていぼう日誌』11話:海外の反応「陽渚ちゃん大丈夫。次は釣れるよ!」

アニメ
©小坂泰之(秋田書店)/海野高校ていぼう部

『放課後ていぼう日誌』第11話ストーリー

 放課後に、のべ竿でウキ釣りをしていた陽渚と夏海ですが、釣りあげたのはバリと呼ばれる魚。正式にはアイゴという、ヒレに毒がある危険な魚です。黒岩は「バリはうまい」と声をかけるのですが、夏海は磯臭いからとリリースしてしまいます。バリを食べたい黒岩は、美味しく食べられるよう大野に処理をお願いすると……。

 放課後ていぼう日誌   公式サイトより引用

海外の反応

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隣人は無料で魚をくれて、娘も無料の魚を家に持ち帰ってくる。海辺の町での生活は本当に素敵だね。

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部長たちの反応はキス釣りが難しいってことかと思ってたら、エサが生きたワームということに対する陽渚への心配だったらしいw

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仕掛けを選ぶのにまだまだ熟練者にはほど遠いけど、ゴールデンウィーク中のミスから学んだのは良いこと。

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夏海が虫の一部を引きちぎりながら陽渚を見つめるのが笑えたw

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陽渚の怯える反応はとても素晴らしいw

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陽渚ちゃんだけじゃなく私にとっても生きたワームは大問題。数年前に兄が釣りに連れて行ってくれたとき、兄に全部ワームをセットしてもらった。

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なかなか釣れない陽渚はかわいそう…。

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黒岩先輩の陽渚に何をすべきか直接言わない教え方が好き。

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部長は好きだけど、あれは良い方法だとは思わなかった。陽渚が孤独を感じて諦めたのは理解できる。幸いすぐに元気になったけど、普通の人は諦めて関心を失ってた可能性がある。

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部長の少し厳しい愛。陽渚は釣りに積極的になると言ってた。そしてやる気があれば新しい事を試みたり、やり方について尋ねたりすることも出てくる。部長は釣れなくて不満になった陽渚にそれが起きることを望んでいた。

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陽渚が新しい技術を皆に教えるのは、彼女がどれだけ成長したかを示せてシーズンの締めくくりには最適な方法だと思う。

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今シーズンでの大きな山場は、陽渚が自分で釣りの仕方を考えなければならないということだった。

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いつものように、とてもリラックスした時間。今回のエピソードでは、人に頼らないようにしていたが、魚は釣れなかった。ヒントを見つけたおかげで来週は釣れるだろう。

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釣れなくて苦労してる…。でも、ヒントや解説を見て最終話ではなんとかやってくれると信じてるよ。

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陽渚ちゃん大丈夫。次は釣れるよ!

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陽渚が積極的にがんばったのに何も釣れなかったとき、少し気分が悪くなった。でもすぐに元気になってよかった。次はたくさん釣れることに期待!

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最後を2話に分けてシーズン終了するのはいいね。

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来週で終わるなんて信じられない…。釣りをする少女たちはこのパンデミックの間、私にとって一筋の光だった…。

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悲しいことに来週が最終話。このアニメが大好きだった。

翻訳元myanimelist.net & www.reddit.com

コメント

  1. 匿名 より:

    水着回はさやかちゃんだけ。
    温泉回もなし。
    来週こそは、来週こそは。

  2. 匿名 より:

    人に頼り切りなのはダメだよ
    キャパを超える難問ならともかく、自分で調べる手段がいろいろあるうちは頑張ってみるべき
    そういう引っ込み思案なところが中間テスト前のドタバタに繋がったりしてるんじゃないかな?
    いろんな方面で要領悪いんだよね
    手芸の話になれば様々にアンテナ張ってネットの情報にも詳しいと思うんだけど、それを他の分野にも応用できてないところが残念
    大野先輩や夏海の気持ちはよく判る

  3. 匿名 より:

    水着回やら温泉回で他より面白かったエピソードなんてそんなに覚えない。
    何が楽しいのか謎

  4. 匿名 より:

    つ露出度

    疑似餌って失敗すると海のゴミになるのでわ、と思ったりするんで微妙な気分
    疑似餌じゃないと命を餌にするってことだし・・・
    釣ったものは食べる、という真理はいいが、難点がいろいろあるような。

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